コダワリのモノ

コダワリながらも、つい流行りモノに手を出してしまうそんな今日この頃。気付けば40代。
コダワリのモノカットソー

Bandol(バンドール)のカットソー。

Bandol(バンドール)のカットソー。ずっと変な天気が続いているせいか、なかなか春らしい気分に切り替わらない。おかげで散財の回数が減って良い面もあるのだが(?)、なんとなく消化不良。しかし、「気持ちの良い(着心地が良いとも言う)Tシャツ」への執念にも似た欲求は失われていません。...
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Le minor Boatneck/ルミノアのボートネック。

Le minor(ルミノア/ルミノール)のボートネックタイプのカットソー。セントジェームス、オーチバル(オーシバル)と並び、ここ日本ではバスクシャツの御三家(?)のひとつとして知られるルミノア。こちらは胸部からボーダーのピッチ・配色を切替えた、斬新ともいえる変り種(?)的なカットソー。ちなみにインラインのレギュラー物ではなく、僕も度々利用させてもらっているExplorer(エクスプローラー)さん別注のルミノア。ひと...
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gicipi Interlock/ジチピのロンT。

ジチピのロンT(gicipi Interlock)。ジチピと言えばワッフル素材のサーマルTシャツ。一度着たら違いがわかる。と言えるほど、着心地の良さに加えてスマートなシルエット。また、ネックが細めのトリム仕様で定番のインナーウェアして使うには完璧な出来。無論、今季もリピート買いの品。ですが・・ さらに今季から新定番化(個人的に)が決まった、ジチピのインターロック・Tシャツ。「一度着たら違いがわかる」的に、こちらも素...
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カーディガン気分な一週間/Pyjama,Sunspel,berith・・

そういえば残暑ありましたっけ?と、気付けば実に過ごしやすい今日この頃。とはいうものの、アウターを纏うにはまだまだ。そんな訳で、この時季に一枚あると便利なカーディガン。さらに3~4枚あると、もう何も考えなくとも毎日着ているカーディガン(?)といった感じで、このところ増え続けている手持ちのカーディガンのお披露目・・。...
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JOHN SMEDLEY PULLOVER #2460/ジョンスメのボートネック。

JOHN SMEDLEY(ジョンスメドレー)のボートネック「Pullover/#2460」。今季ジョンスメドレーでは、休日のリラックスウェアとして、ジョンスメドレーのラグジュアリーリゾートウェア「Marine Collection(マリン・コレクション)」が登場。少し「ゆるい感じ」が良い雰囲気です。...
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今週はBORDER WEEK。

「先週はずいぶんと暖かくなり・・」なんて、先走った気持ちのせいですっかり春気分。という訳で、今週は「BORDER WEEK」。ようは、ただ単にボーダーカットソーを一週間通して着続ける。ってだけの話です(汗...
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pyjama clothing/ピジャマ・クロージングのカーディガン。

ピジャマ・クロージング(pyjama clothing)のカーディガン。そろそろアウターも必要?的な今日この頃。って、もう10月の中盤に差し掛かってるんですけどね・・日中は半袖で正解!なんていう日もあるぐらいですから、一体どうなってんのか。 まあ、そんなボヤキはともかく、夕方からの冷え込みにも安心・・的なカーディガン。シャツだけじゃ不安だし・・とか、さすがにTシャツだけじゃちょっとね。といった感じで、忙しい朝に色...
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最近気になっているV::room(ヴイルーム)のカットソー。

最近気になっているV::room(ヴイルーム)のカットソー。少し早い気もするが、昨年買ったTシャツなど箪笥の中身を整理している今日この頃。今年もまだ着れるもの、発色が鈍ってしまい着る気にならないクタクタの白いTシャツ、もう着ないかもしれないけど捨てるのは惜しい殿堂入り(単に箪笥の肥やし)モノなどと、選り分けていると必然的に空いてしまったスペース。 やはり、スペースは有効活用しきちんと埋めなくてはなりませ...
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Filatures du Lion(フィラチュールドリオン)「E7/503」スムースTシャツ

フランスのカットソーブランド、「Filatures du Lion(フィラチュールドリオン)」。 フィラチュールのTシャツは、少し前に「細リブTシャツ」をご紹介したのですが、 今回はスムース(天竺)素材のTシャツ(E7/503)です。 こちらはスーピマコットンに、ストレッチ素材(Elasthane)をブレンドした生地が 使われており、Tシャツ自体のシルエットはオーソドックスなもの。見た目の特徴 としては、ネックのリブが7~8ミリぐら...
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