コダワリのモノ

コダワリながらも、つい流行りモノに手を出してしまうそんな今日この頃。気付けば40代。
コダワリのモノシャンブレー

quadro(クオドロ)のシャンブレー・イージーパンツ。

quadro(クオドロ)のシャンブレー・イージーパンツ。日を追うごとに不快指数は高まるばかりで、ちょっと動けば汗だく・・。行く先々で「暑いですね」が挨拶となってきた今日この頃。と、気付けば夏です。少しでもストレスは和らげたいものです。ってことで、楽ちんなイージーパンツが必需品。...
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ARTS & CRAFTSのシャンブレー・トートバッグ。

ARTS & CRAFTS(アーツ・アンド・クラフツ)、「WORKERS」シリーズのシャンブレー・トートバッグ。僕自身、バッグを携える際は両手は開けておきたい・・というタイプ。おのずとショルダーストラップが付いた物か、肩掛けするバッグが多い。とりわけ、トートバッグは自分でも「そんなに要らないだろう」と思うぐらいの数を所持。それでも数が増えてしまうのは・・「好きなんだからしょうがない」である。...
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生涯、シャンブレーシャツ/Explorer オリジナルBDシャンブレー。

生涯、シャンブレーシャツ。初めて着たシャンブレーシャツが何だったかは憶えていません。が、いつの頃か定番となっていたのが、プレンティスのシャンブレー。ワークでありながらプレーン。躊躇無く買い換えやすい値段も魅力のひとつ。しかし、そのプレンティスもMade in USAが無くなり、ついにはブランドも消失。ストックも切れ、さて困った。...
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SUNNY SPORTSのボタンダウン・シャンブレーシャツ/Made in USA

SUNNY SPORTS(サニースポーツ)のボタンダウン・シャンブレーシャツ。先月のBegin(2009年10月号)で「ドレシャン」なるモノの特集がありましたが、それに触発されたのか、気になって探していた「ボタンダウンのシャンブレーシャツ」。気分としては、ドレシャンと言っているものとは違い、普通にあるオックスフォード生地のBDシャツのようにキレイめ過ぎず、程よいカジュアル感・・というか、ボタンダウンで普通のシャンブレーシ...
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SUNNY SPORTS(サニースポーツ)のシャンブレーシャツ。

SUNNY SPORTS(サニースポーツ)のシャンブレーシャツ。襟元はチンスト仕様で胸ポケットは左右非対称、胸下からの前ボタンは比翼仕立て。今では別段珍しくない、ビンテージ風なディテールにこだわったシャンブレーシャツ。ですが・・...
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Engineered Garments/エンジニアド・ガーメンツのGROUND JACKET

今季エンジニアド・ガーメンツ発のGROUND JACKETは、コーチジャケット(ウィンドブレーカーともいったっけ)がモチーフ・・とのこと。懐かしくもあり、新鮮にも感じるローテクなデザイン。...
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CAMCO(カムコ)のシャンブレーシャツ。

CAMCO(カムコ)のシャンブレーシャツ。老舗アメカジ屋ともいうべき、東京・神田神保町のMAINE(メイン)。現在そこのオリジナルブランドとして展開している、「CAMCO(カムコ)」のシャンブレーシャツは、製品作りとして納得のいくものに仕上がるまで2年を要したとか。モノは一見、「ふつうのシャンブレーシャツ」。しかしこの「普通さ」こそ、デイリーかつ飾らないワードローブに必要な要素。シャンブレー好きの僕にとっても、待望だっ...
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FOBファクトリーのシャンブレーワークシャツ「F3166」。

FOBファクトリーのシャンブレーシャツ。今月号のBegin巻頭あたりにシャンブレーシャツの特集(?)が組んでありましたが、その中で紹介されていたのはメイドインUSAな「ポストオーバーオール」や、最多出場なのでは?の「サニースポーツ」のシャンブレーシャツ。ポストは僕も愛用。しかし、メイドインJAPANなものも紹介されている中に「なぜコレが無い?」と言えるのがFOBファクトリーのシャンブレーシャツ。 F.O.Bは1995年に誕...
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モダンワーク(MODERN WORK)のシャンブレーシャツ。

アメリカのワークシャツの代表的アイテムといえばのシャンブレーシャツ。プレンティス、ビッグマック、ポストオーバーオール・・など、シャンブレーシャツに目がない僕が「おっ」と思ったモダンワークのシャンブレーシャツ。 モダンワーク(MODERN WORK)は2003年設立。オーセンティックで良きアメリカの時代(WORK、MILITARY、INDUSTRY)のイメージと今の時代にも合う融合的な物を上手く取り入れてプロデュースしたブランドと...
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