コダワリのモノ

コダワリながらも、つい流行りモノに手を出してしまうそんな今日この頃。気付けば40代。
コダワリのモノスウェット

LOOPWHEELER(ループウィラー)のボートネック。

LOOPWHEELER(ループウィラー)のボートネック。昔ながらの吊り編み機を使用し上質なスウェットシャツを製作する、LOOPWHEELER。BEAMS+による別注アイテムでは、昨年のボーダーボートネックに続き、今年の春からソリッド(無地)もラインナップ。これが結構侮れないシロモノで、病みつきな着心地。...
0

アメリカンラグシー別注・CAMBER(キャンバー)チルバスター。

アメリカンラグ・シー別注による、CAMBER/キャンバーのチルバスター。近頃は生産するメーカーも少なくなり、そのうちレッドデータブックに載るのでは?と、心配してやまないUS製スウェット。そんな「絶滅危惧種」を、今もペンシルバニアで製造しているキャンバー・スポーツウェア社。ライニングにサーマルを張った「ライトオンスのヘビースウェット(?)」で知られるチルバスターを、イマドキなシルエットで別注とのこと。...
5

Genaral Garments/HaverSack(ハバーサック)のニューライン。

国内ブランドのHaverSack(ハバーサック)。ミリタリー、マリン、ワークをベースに、ヘビーデューティさに洗練さを持たせたモダンなカジュアルスタイルを提案しているというHaverSack。アメカジともヨーロピアンテイストなカジュアルとも一言では言いがたい独特な雰囲気はデザイナーの感性と計算によるもので、重くなりがちな3種のテイストを見事に軽く仕上げているのが特徴。 そのHaverSackからニューラインとして立ち上がった...
0

Made in USAなBalance&Harmonyのスウェットパーカ。

「Balance&Harmony」のスウェットパーカ。一年を通じてアウター・インナーを兼ね、活用頻度の高いスウェットパーカ。チャンピオンのリーバスウィーブやキャンバーのスウェットはもとより、「アメリカ製のスウェット」と聞けばスルーできない・・というか、年々その存在すら危ぶまれている「Made in USA」なモノたち。おかげで「手当たり次第」といった傾向は強まるばかり(汗 もちろんBalance&Harmonyのスウェットパーカも「Made i...
0

【エンジニアードガーメンツ】ラグラン・リバースウィーブパーカ。

【Engineered Garments】Reverse weave Hoody(取扱店:楽天Country) エンジニアードガーメンツ(Engineered Garments )の「リバースウィーブ・フーディ(Reverseweave Hoody)」。チャンピオンでお馴染みのリバースウィーブのディテールをベースに、身幅やアームが細めなラグランのスウェットパーカ。サイドリブは肩の切替え部分まで延びておりデザインの一部に。もちろんMade in USA。 近ごろでは、肌触りや着心地が良い...
0

【CAMBER2(キャンバー2)】CHILL BUSTER(チルバスター)

「CAMBER2(キャンバー2)」。キャンバーと言えば12オンスのヘビーで厚手なスウェットが有名ですが、この通称「CHILL BUSTER(チルバスター)」はポリコットン50/50(7.5オンス)の生地で、重さ・着心地は軽め。ライニングにサーマルが張ってあり、昔ながらの「USメイド」のスウェットパーカー。 シルエット的にも腕まわりが細身なのでシャンブレーやヒッコリーなどのシャツとの重ね着に最適。というか、このキャンバーのCHILL ...
19
該当の記事は見つかりませんでした。