コダワリのモノ

コダワリながらも、つい流行りモノに手を出してしまうそんな今日この頃。気付けば40代。
コダワリのモノFootwear

5年周期のニューバランスといえば

M1300です。 1985年に登場後、1991年に初回復刻し、1995年以降は5年周期に復刻されているニューバランスのM1300。伝説と言えるようなエピソードが語り継がれ、神格化されているがゆえに復刻のたびにディテールなど忠実な再現性を求められている稀有なスニーカー。ヘリテージ物に関しては、他メーカーからも名品と呼ばれるモデルが度々復刻を果たしているが、それらとは一線を画す存在。 前回2010年の復刻から5年後の2015年。...
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ダナーライトの手入れ/Danner Light Maintenance

ちょうど5年前に2足目のダナーライトとして新調したDanner/Dannerlight #30420X。休日しか履かないというわけではなく、割と履く頻度は高いのですが、なかなかアジというものが出てきません。とか言ってますが、基本的にほかの靴と比べると気を使って履くこともなく、時たま手入れが行き届いている他の人のダナーライトを見て、僕のもちゃんと手入れしてあげないとなーと思いつつ、普段はブラッシングのみ。というわけで、年末の大...
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new balance M997GY/ニューバランスM997の復刻。

new balance M997。ニューバランスM996の後継モデルとして1991年に登場し、先にリリースされた最高峰モデルに位置するM1500(1989年)を踏襲したようなデザイン。M99Xシリーズにとって、それまでのモデルをクラシックとするならば、M997はハイテク感(当時にとっては)を纏うデザインへ移行したモデル。そして2014年春。 ”Made in USAとしてのM997の復刻は今回が初” イッとかない理由はありません。...
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BIRKENSTOCK AMSTERDAM/ビルケンシュトックのルームシューズ。

ビルケンシュトックのルームシューズ、アムステルダム(BIRKENSTOCK AMSTERDAM)。いわゆる室内履き。ビルケンシュトック定番のBOSTON(ボストン)を代表とするクロッグタイプのサンダルで、アムステルダムのアッパーはフェルト素材。フットベッドのライニングは、スエード調のマイクロファイバー素材で、アウトソールはクッション性を考慮したルームシューズ専用のEVA素材仕様というもの。 外でビルケン、家の中でもビルケン。購...
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L.L.Bean Bean Boots 10"/10インチ・ビーンブーツ

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夏の終わりにビルケンシュトックのお手入れ。

夏の終わりにビルケンシュトック(Birkenstock)のお手入れ。ビルケンのサンダルを履かれている方なら、経験したことがあるであろうフットベッドの黒ずみ。あれを”汚れ”と取るか、”経年変化なんだから仕方ないじゃん”と、諦め気味の解釈するかは個人の気持ち次第。僕自身は後者。買い足し、買い替えを繰り返しながら20年以上も経てば、気にもなりません。が、キレイになるのであれば、それに越したことはありません。...
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Chacoのサンダルをカスタマイズ。

Chaco(チャコ)のサンダル。足裏にぴったりとフィットするフットベッドに、足を包み込むかのような装着感を味わわせてくれるウェビングベルト。同じスポーツサンダルでも、履き心地はそれまでリピートしていたTevaのサンダルとは雲泥の差。あちらと違って足も臭くならないし。と、以来虜になってしまったのは、かなり昔のこと。 現在では生産国が変わり、各モデルのラインナップも減少。ここ近年はちょっとしたアウトドア遊び...
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VANS×BEAMS "Authentic"

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J.CREWのニューバランスM1400:2足め

やめられない、止まらない・・のニューバランス。J.CREWエクスクルーシブのM1400は、2011FW今季も追加カラーがラインナップ。ニューバランスは、M576のチョコレートブラウンが復活して気にはなっていたけど、季節的に今はスエードが気分。よって2足め。...
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