[Clothing]Vanson
- 【Vanson】Tote Bag バンソン レザートートバッグ(03/12)
- 【Vanson】バンソン C2 ライダースダブル(03/08)
- 【VANSON】バンソン グローブ ROPX (X-RAY)(02/21)
- VANSON バンソン PTCB(02/04)
【Vanson】Tote Bag バンソン レザートートバッグ

VANSONLEATHERトートバッグ(取扱店:楽天バックドロップ)
バックドロップ別注のバンソン・レザートートバッグ。オリジナル版
トートはハンドルが短いですが、別注版はロングにすることにより
(49センチ)肩掛けが可能です。オリジナリティあるカラーも魅力的。
いや〜ビックリ。僕のバンソントートバッグ、良いアジ出まくりです。
別の言い方をすると、単に汚いだけです・・15年選手なもんで。
定番のベージュのスエードを使っているのですが、先日お店で
新品と見比べて衝撃を受けました。僕のは明らかに真っ黒です。
縁なんて消しゴム使ってもなかなか落ちません。諦めて無謀にも
ブラシに水をつけて洗いましたが・・ダメでした。「汚れもアジのうち」
と、思い込ませてた自分が恥ずかしかったですね、新品を見た時は。
店員にも「年季入ってますね〜」と言われたけど彼の目は冷ややか
だったような・・気がするだけか?まあ、いいです。次は表革ですね。
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【Vanson】バンソン C2 ライダースダブル

VANSON [バンソン] C-2 ダブルライダー(取扱店:楽天Jalana)
ダブルのライダース(革ジャン)の代表といえば、ショット・ラングリッツ、
ルイスレザーそしてバンソン。ボクはダブルのライダースはバンソンC2と
ショット618を着ていました。どちらも甲乙付けがたい革ジャンです。
バンソンC2の方は革に厚みがあり、着込んで細かいシワが付いてくると
より一層厚みが増します。そして鈍いツヤ。コレが着ている者にしか
分からない自分にとっての価値あるアジ。自分が積み上げてきた経験
みたいなものです。
ニンマリしながら褒め称えてるバンソンC2ですが、ボクにとって難点と
思えるところが一点。衿がデカイ・・いや、衿自体は大きくないのですが
下の合わせ部分の衿ですね、これがデカイ。体格がガッチリした人だと
気にならないのでしょうけど、標準体型の自分にとってはこの部分が
目立ちます。他人から見れば「え?そんなに気になる?」と感じる
かもしれませんが、ボクは衿の合わせ部分が小さいショットの618も
着ていたので、デカさを感じました。
なので、ファスナーを全部閉めて着ていましたね。バイクに乗るので
その方が防寒効果もありますし。むしろそのファスナー全閉スタイルが
気に入ってたりして。
【VANSON】バンソン グローブ ROPX (X-RAY)

VANSONROPX 再入荷!(取扱店:楽天バックドロップ)
バンソンのグローブといえばお約束、骨柄のX-RAY。
最強のグローブです・・って見た目が(笑
バイク乗って信号待ちで先頭にいる際、X-RAYグローブを嵌めてると
普段はウジャウジャと我先にと並んでくる人たちも、一歩引きます。
不思議ですね〜ナゼでしょう?逆にウザイから先どうぞって感じですが。
冬場バイクに乗るときは、手首が隠れるグローブじゃないと
寒くてとても耐えられません。手首の防寒は必須ですからね。
だからファスナーつきで長さのあるX-RAYは重宝してます。
でも寒い季節を越すと、その手首まである長さがちょっと邪魔。
安全対策上は、季節問わず手首すっぽり型は必要なのですが・・
Tシャツだけしか着なくなってくると・・やっぱり見た目がね。
バックドロップ別注のVANSON"ROPX"でしたら丁度手首までの
丈なので、これからの季節対策(見た目対策)にバッチリかと。
X-RAYはカウハイド・レザーですが、ROPXは手に馴染みやすく
柔らかいディアスキン(鹿革)仕様です。(骨部分はカウハイド)
バンソンのグローブは大きめなので、サイズ選びにはご注意を。
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VANSON バンソン PTCB

VANSON [バンソン] PTCB ジップヒップポケットレザーパンツ
(取扱店:楽天Jalana)
革パン・革ジャンのVANSON (バンソン)。ボクも長い付き合いです。
愛用してるのになんですが・・残念ながら、バンソンが最高です!
とは言いません。上にはラングリッツやロストワールドがありますから・・
って、バンソンを否定してる訳じゃありません。
最初に買った革パン・PTCB(ジップタイプ)は友人が
穿いているのを見て感化され、今はなき原宿のプロペラで購入
当時のは革が厚くて、慣れるまで穿くのがしんどかったです。
あと、テーパドタイプ(裾に向かって細くなっている)なので、
ストレートにする為に加工するのが大変でしたね。
加工といっても、革を温めて柔らかくしてから、スソ側から
足を突っ込むっ・・ていう乱暴なやり方でしたが(笑
でも、これがカラダに馴染んでくると、手放せないっていうか
お気に入りになっちゃって。シルエットもPTEP(5Pタイプ)より
格好良いですからね。
リーバイスのセカンドやサード、Lee101Jとかウェスターナーに
合わせて、足元はレッドウィングのアイリッシュセッターかエンジニア。
当時はこれがお決まりパターンであり、お気に入りのコーディネート。
って、トップスはGジャンタイプばかりです(笑
今はバブアーのビデイルとか、セントジェームスのバスクシャツに
インバーアランなどのニットカーディガン。って感じでわりと(?)
ソフトなコーディネートに。
5PタイプのPTEPも穿きましたが、やっぱりカッコイイのは
ジップポケットのPTCBだし、自分にとって手放せない革パンです。
ラングリッツ?今では頻繁に穿くものではありませんからね。
ボクには無用です。・・って少しヒガミ入ってます(笑












