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[Clothing]NEPENTHES

  1. エンジニアードガーメンツ(Engineered Garments)のトートバッグ。(05/15)
  2. 【エンジニアードガーメンツ】ラグラン・リバースウィーブパーカ。(09/23)
  3. 【Engineered Garments】Binoculars Shirt/プルオーバーシャツ(08/12)
  4. エンジニアード・ガーメンツ(Engineered Garments)・スリムフィットジーンズ(04/28)
  5. エンジニアード・ガーメンツ(Engineered Garments)/ピマコットン・ワークシャツ(04/01)
  6. 【Engineered Garments】エンジニアード・ガーメンツのツイルシャツ。(09/18)
  7. 【Nepenthes London】Truck Top/ネペンテスロンドン トラックトップ(03/03)
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エンジニアードガーメンツ(Engineered Garments)のトートバッグ。

2008.05.15
エンジニアードガーメンツ(Engineered Garments)のトートバッグ。

エンジニアードガーメンツ(Engineered Garments)のトートバッグ。荷物を無造作に「ガッ」と入れて、「ガバッ」と取り出す。そんな男らしい(?)使い方に重宝するトートバッグ。また、中に入れる荷物が少々多めでマチいっぱいに膨れ上がり、口からはみ出していても・・それはそれで様になるトートバッグ。混んでいる電車では周りの乗客に迷惑をかけておりますが(汗 といった訳で・・

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【エンジニアードガーメンツ】ラグラン・リバースウィーブパーカ。

2007.09.23
エンジニアードガーメンツ(Engineered Garments )の「リバースウィーブ・フーディ(Reverseweave Hoody)」。
【Engineered Garments】Reverse weave Hoody(取扱店:楽天Country)

エンジニアードガーメンツ(Engineered Garments )の「リバースウィーブ・フーディ(Reverseweave Hoody)」。チャンピオンでお馴染みのリバースウィーブのディテールをベースに、身幅やアームが細めなラグランのスウェットパーカ。サイドリブは肩の切替え部分まで延びておりデザインの一部に。もちろんMade in USA。

近ごろでは、肌触りや着心地が良いとされる、カナダ製や日本製のスウェットが
ありますが、それらのお手本となっているのは、やはり「Made in USA」のもの。
コットンの混合率が高いものほど「ガチっ」としていて、何よりラギッド。しかし・・

その「Made in USA」、現在はメジャーなところではチャンピオンの一部製品と
キャンバーのスウェットぐらい。しかも厚手のキャンバーでさえ、コットン比率が
50%(以前は90%)/ポリ50%になってしまったのだから、悲しいものです。
(洗濯の際にはいくらか乾きやすいので、それはそれで有り難いけど・・)

エンジニアードガーメンツのリバースウィーブスウェットパーカは、混合率90/10。
厚手な生地で「ガッチリ」感溢れる(?)着心地は、やっぱり他とは替え難い。

エンジニアードガーメンツ(Engineered Garments )の下げタグ。

脇に吊り下げられた、見覚えのある星条旗カラーの
下げタグ。襟タグを見ると・・工場番号「RN91210」。
実はこのエンジニアードガーメンツのスウェットパーカ、
パターンはEGオリジナルのもので、キャンバー社の
自社工場にて作られています(生地もキャンバー)。
よって、「キャンバーのスウェットは前の生地が好き」と
いう人にとっては嬉しい仕様かと(?)。

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【Engineered Garments】Binoculars Shirt/プルオーバーシャツ

2007.08.12
【Engineered Garments】Binoculars Shirt/プルオーバーシャツ
Engineered Garments P/O Binoculars shirt(取扱店:楽天TAKANNA)

暑い最中、秋物の投入は各ブランド、各ショップにて順調に進んでるようです。
ネペンテスNYが企画する「Engineered Garments(エンジニアードガーメンツ)」も
しかり。まずは目新しいところで「ビノキュラスシャツ」というものから。

厚手なネル地を使ってることからも、ワーク系のプルオーバーシャツではありますが
フロントに配されたループは、ハンティング物などにある「双眼鏡ホルダー」だとか。
ビノキュラスとは双眼鏡の意だそうで。30とっくに過ぎて初めて知りました・・

で、普通にTシャツの上にかぶるのも良いですが、昔あったへインズやフルーツの
いくらか薄手なスウェットパーカの上に合わせて、アウター代わりにするのも良い
かな〜なんて。と、夏真っ盛りの今・・考えただけでも汗が噴き出してきます(汗
ちなみにビームスプラスでは、シャンブレー生地で別注しているようです。

【Engineered Garments】4.5オンス シャンブレーシャツ

シャンブレー生地・・と言えば、こちらも今季新作。
エンジニアドガーメンツ定番のシャツ型をベースに
前立ての裏側に赤いテープを配した仕様です。
素材はアメリカのデッドストックのシャンブレー生地。

ポストオーバーオールのシャツでは、Sサイズでも
大きすぎるという方にピッタリではないでしょうか。
(サイズはXSからの展開)

エンジニアード・ガーメンツ SPECIAL 5POCKET PANTS

こちらはBEYES別注、エンジニアドガーメンツの
5ポケットパンツ。今季は既にコーデュロイパンツを
リリースしているEG。同じく「505」をベースにした
シルエットで、生地は黒いバックサテン地を使った
スペシャルな1本。ちなみに限定60本だとか・・。

 SPECIAL 5POCKET PANTS(BEYES)

連想ゲームじゃないけど・・ポストオーバーオール。今季ネペンテスではポストとの
コラボレーションで「Imperial Post Overalls」というネームでアイテムをリリース。
こちらも既に始動しているようで、早く実物を見たいところ。

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エンジニアード・ガーメンツ(Engineered Garments)・スリムフィットジーンズ

2007.04.28
エンジニアードガーメンツ(Engineered Garments)スリムフィットジーンズ
【Engineered Garments】スリムフィットジーンズ(取扱店:BEYES)

エンジニアードガーメンツEngineered Garments)スリムフィット・ジーンズ。
アメリカ産デニムといえば、コーンミルズ社製デニム。1920年代よりリーバイスに
生地を供給していた事で知られています。そのコーンミルズ社にて発見された
旧式織機。ビンテージ501でお馴染みのXX(ダブルエックス)生地を織っていた
その織機を使い、かつてのデニムを復活させた「ホワイトオーク・コレクション」。

今季エンジニアード・ガーメンツのコレクションであるスリムフィット・ジーンズ。
素材はそのホワイトオークのデニム生地。29インチ幅のブルー・セルビッチ付き
デニムで、インディゴ30%を含んだムラ染め仕上げの生地だとか。

スタイルはストレートタイプ、シルエットは細身のスリムフィット。「今」を楽しむなら
イタリアン(デザイン)デニムブランドやスキニータイプも良いのですが、数年後とか
5年後、いや来年?も普通に穿けるジーンズを選択するにはうってつけかと。
(僕自身はバックポケットのステッチが無いパンツ(デニム)が好みなもんで・・)

というか、エンジニアード・ガーメンツのジーンズはそのデニム生地がポイント。
濃紺色そのままを楽しむのも良いのですが、履きこみ洗いこんだ頃の表情も
興味深いものです。アメリカの意地とこだわり、そして存在誇示をしめす一本。
完全メイドインUSA。

エンジニアード・ガーメンツ(Engineered Garments)/BEYES別注/バミューダショーツ

エンジニアード・ガーメンツ/バミューダ(BEYES別注)
こちらは上記のスリムフィットジーンズをぶった切った?
七分丈ぐらいのバミューダショートパンツ。BEYES別注
との事で当然BEYESのみの取扱い、限定数50本だそう
です。個人的には膝上ギリギリ、折り返しは3センチ幅で
裾上げ、ってのもまた違った雰囲気になって良いかな〜
と思ってみたりして。

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エンジニアード・ガーメンツ(Engineered Garments)/ピマコットン・ワークシャツ

2007.04.01
【エンジニアード・ガーメンツ(Engineered Garments)】ピマコットン・ワークシャツ
【エンジニアード・ガーメンツ】ピマコットン・ワークシャツ(取扱店:BEYES)

春らしい装いと言ったら「白いシャツ」。今ぐらいの時季独特の暖かくモアッとした
空気に触れると、「ああ春だな〜」と感じることは多々ありますが、生活自体は
なかなかリフレッシュされません(春なのに)。しかし、僕なんか単純なのもので
真新しい白シャツを羽織るだけで気持ちが「キリッ」と引き締まります(気分だけ)。

エンジニアードガーメンツEngineered Garments)のこちらのシャツは、
繊維が細く長い「ピマコットン」を使った白いシャツ。スタイルは30〜40年代の
ワークシャツをモチーフとしたブランド定番のもので、左右非対称の胸ポケや
裾のマチ処理などディテールに凝ったもの。肩や脇の縫製はトリプルニードル。

単なるワークシャツには見えない雰囲気は、洗いざらしでもハリがあって軽い
着心地のポプリン織り生地によるもの。そして・・もちろん「Made in USA」。

【Engineered Garments】19THBDピマコットンシャツ

【Engineered Garments】19THBDピマコットンシャツ
同じくピマコットンを使った「19TH BD SHIRT」。こちらもエンジニアード・ガーメンツ定番のスタイルで、若干身幅が広めなクラシック・アメリカンスタイルのボタンダウンシャツ。

【Engineered Garments】ピマコットン・ニュートンシャツ

【Engineered Garments】ピマコットン・ニュートンシャツ
カッタウェイカラーの「ニュートンシャツ」。一見、上記の2つとは違う雰囲気ですが「洗いざらしで着るが正解」に違いはないようです。着丈が短く裾のスリットは深め。19THBDよりも身幅は狭いつくり。しつこいけど・・こちらもピマコットンだそうで。

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【Engineered Garments】エンジニアード・ガーメンツのツイルシャツ。

2006.09.18
【Engineered Garments】エンジニアド・ガーメンツ 2006年新作 ワークシャツ

Engineered Garmentsエンジニアードガーメンツ)のヘビーツイルシャツ。
エンジニアド・ガーメンツはネペンテス・NYが企画するブランドで、メイドインUSAに
こだわったモノ作り。アメリカの黄金期を知る、へそ曲がりな大人の為の地味な
普段着がテーマ。と言っても、とても「地味」には思えないんですけど・・

各所のディテールやパーツ、シルエットにもこだわり、そのうえ遊び心も備わってる
ところは、よくある「復刻モノ」とは一線を画しています。ひとクセ、ふたクセもある
目の肥えたオヤジどもを唸らせる・・というか、アパレル関係に携わるアメカジ好きな
方々にエンジニアードガーメンツのファンが多いのも頷けます。

そして、ヘビーツイル地のワークシャツ。一見「地味」なようで一捻りあり。
生地はネルシャツのような風合いを持ち、猫目ボタン、前立て裏に配された補強用の
赤テープ。2カラーある内のひとつはネイビー×ブラウンの配色。ネルシャツ王道の
カラーですが今探すと結構ないもの。特にネイビー地が多く配分されてるものが。
 【Engineered Garments】ヘビーツイル・ワークシャツ(取扱店:BEYES)

僕も昔・・と言っても何年か前ですが探してた時期があり、ようやく見つけたのが
BIGMACのデッドストック。値段は24,800円。年代モノだからかもしれませんが
思わず目が眩み・・。結局、そばにあったBIGMAC(古着・しかも色違い)を
買って帰ることに。まあそんな話はともかく・・

エンジニアード・ガーメンツ/ワークシャツ

 エンジニアード・ガーメンツ/ワークシャツ(BEYES)
こちらはエンジニアード・ガーメンツ・2007年秋冬版の
ワークシャツ。昨年同様、RRLなどのオリジナル生地を
請け負うインドの生地工場にて手配(別注)。今季は
色を少しぼやかした風合いで、これがまた良い雰囲気。
当然ながら、縫製等の仕上げは「Made in USA」。

 【BEYES】でEngineered Garmentsを見る
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このページの最終更新日は2007年10月10日です。

【Nepenthes London】Truck Top/ネペンテスロンドン トラックトップ

2006.03.03
【Nepenthes London】Truck Top/ネペンテスロンドン トラックトップ
【Nepenthes London】Truck Top(ネペンテスロンドン トラックトップ)Color: Brown(ブラウン)(取扱店:楽天アメカジストア スタイルU.S.A)

最近ではトラックトップと言えばアバクロやアディダス。昨年なんかは
テレビなどでタレントの着用率が高かったせいもあって人気のアイテムに。
それ以前からも古着が好きな人の間では定番でしたけど。

ボクは6ポケットのパンツに合わせるコーディネートよりも、細身のパンツに
細身のペタンコ靴といったコーディネートが好きです。アメカジと言うよりかは
UKのモッズのスタイルがちょっと入っていて、イメージとしてはUKバンド、
オアシスのリアムあたりがしていそうな格好・・ってイメージ間違ってるかも。

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