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[Clothing]Lacoste

  1. ラコステ(Lacoste)のボタンダウンなポロシャツ/KH002C。(05/27)
  2. インポート版・ラコステのポロシャツ(2008年)。さて今年は・・(05/08)
  3. Lacoste(ラコステ)OMER/イタリアンフィットのポロシャツ。(05/09)
  4. 【Lacoste L1212】ラコステのポロシャツ・ペルー製とモロッコ製の違い。(05/05)
  5. 【SILVER LACOSTE】シルバーラコステ S/S ポロシャツ(06/28)
  6. 【フランス製】ラコステ ポロシャツ FRANCE LACOSTE(06/06)
  7. 【French LACOSTE】フレンチラコステ ストライプ ポロシャツ(03/27)
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ラコステ(Lacoste)のボタンダウンなポロシャツ/KH002C。

2008.05.27
ラコステ(Lacoste)のボタンダウンなポロシャツ/KH002C。

ラコステ(Lacoste)のボタンダウンなポロシャツ。暑かったり寒くなったりと、コロコロ変るこの頃の陽気。そんな温暖化の影響に対応すべく(?)、購入したラコステのボタンダウン「KH002C」。そして僕にとっては、初めての日本製ファブリカのラコステ。

ラコステの定番であるL1212などは「ニオイ」や「アジ」を求め、未だヨーロッパ展開の方をしぶとく支持。しかし、こちらのボタンダウンに関しては求めていたものだけに、そんなコダワリや意地(?)は必要なし。「初めから決めていました」的に一目惚れ。って・・昨年からの継続展開と知ったのは今年の春(汗

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インポート版・ラコステのポロシャツ(2008年)。さて今年は・・

2008.05.08

気付けばもうそんな季節?的なラコステ(LACOSTE)のポロシャツ。とっくに「フランス製」ではなくなったけど、ラコステはやっぱり「フララコ」。といったわけで、夕方はさすがに肌寒く感じますが、天気の良い昼間はポロシャツでもOKといった今日この頃。毎年GWを境に、クローゼットからフララコを引っ張り出すのが僕の恒例行事。

また、毎年これらの無難な定番カラーをに飽きを感じたら、その時の気分で一枚、二枚・・更にもう一枚?とカラバリを増やしていくのも楽しみな恒例行事。な訳で・・

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Lacoste(ラコステ)OMER/イタリアンフィットのポロシャツ。

2007.05.09
【Lacoste(ラコステ)】OMER/イタリアンフィットのポロシャツ。
【Lacoste】OMER(PH7319)/イタリアンフィット(取扱店:楽天Explorer)

再びラコステのポロシャツ。先日「ペルー製とモロッコ製(EU製)との違い」と
題してみたのですが、「日本製のラコステはまだ受け入れがたい」というのが
正直な気持ち。では「なぜダメなの?」な訳ですが、別に日本製が悪いと
思ってる訳ではありません。カラーバリエーションは当然ライセンス展開の方が
多く、逆にインポート品だと定番色ぐらいしか扱ってなかったりしますからね・・

そして「受け入れがたい」とする明確な答えを自分なりに数日間考え、
悩んで?みたものの(こんなことで・・)結果見つかりませんでした(汗

そもそもなぜ「フララコ」、「フレンチラコ」なのか。ご存知のようにポロシャツの
原点(オリジナル)と言えばラコステのポロシャツ。これが理由ではありません。
僕なんかの世代で流行ったポロシャツというと、ラルフ、フレッドペリー、そして
アメリカ製のIZODラコステ。僕もこれらのポロシャツはもれなく全て着たクチ。
しかし、すぐに型崩れはするし色落ちもする。それも「アジ」なんですけど。

そんなポロシャツが多い中で、「フレンチラコ」と呼ばれるフランス製ラコステの
ポロシャツは型崩れや色落ちがしにくいもの。また、着丈や身幅のバランスも
良く、すっきりとしたデザイン。僕が「良い」と思う理由もこんなところでしょうか。

余談ですが、僕の周辺で日本製のラコステを着ている人はまだいないようです。
実際に「ラコステのポロシャツ買うとしたら日本製?それともインポート?」と
聞いてみたところ、全員がインポートとの答え。理由は同じく「なんとなく・・」。
ふと思ったのは、皆フランス製のラコステを着た(持ってる)人たちばかり。
フランス製を着なかった人に聞いたら、また違った答えが返ってきたかも。

と、前置きがだいぶ長くなりましたが・・ラコステLacoste)の「OMER」。
楽天Explorerさんに入荷した今季初登場の「イタリアンフィット」のポロシャツで
定番のL1212よりも薄手の生地、袖丈、着丈が短めになっています。とのこと。

僕と同じように「なんとなく・・だけどラコステはインポート」と思ってる方にいかが
でしょうか?そのほか「銀ラコ(シルバーラコステ)」、インポート扱いならではの
ボーダーポロや、「L1212」も定番色以外のバリエーション(37色)もあるようです。

 楽天Explorerで【Lacoste】を見る

【Lacoste L1212】ラコステのポロシャツ・ペルー製とモロッコ製の違い。

2007.05.05
【Lacoste L1212】ラコステのポロシャツ・ペルー製とモロッコ製の違い。

ラコステ(LACOSTE)のポロシャツといえば定番の「L1212」。フランスメイドでは
なくなってしまった今、インポート物として流通しているペルー製やモロッコ製に
魅力があるのか?・・とか言ってる僕自身は、昨年買ったのはペルー製の物で、
今年購入したのはモロッコ製。昔のフランス製も何枚かは今だに所有。

「はたしてどうなの?」と思った発端は、友人に「ラコステってアメリカで販売され
てるのとヨーロッパ(フランス)で流通しているのとあるけど、どう違うの?まあ、
日本製のライセンス物もあるけど」と聞かれたから。

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【SILVER LACOSTE】シルバーラコステ S/S ポロシャツ

2006.06.28
【SILVER LACOSTE】シルバーラコステ S/S ポロシャツ

シルバーラコステSILVER LACOSTE)」。従来のベーシックラインより
少し上の新しいカテゴリーで、ちょっと上品。そのなかで展開されてるポロシャツ
定番「L1212」よりも少しタイト。ストレッチが少し効いた目の細かい鹿の子素材、
フロントは3つボタン。そんな「少し」づくめなシルバーラコステは、少しキレイめ。

ホントはシルバー・ラコステの「プルオーバーシャツ」を紹介したかったのですが
今は・・無いようです。そちらは、やはり従来のシャツ生地よりも光沢のある
番手の高い糸を使っており上品。フロントは3つボタンのレギュラーカラーの
プルオーバータイプ。タグと胸の刺繍はシルバー。4年前に買ったは良いが、
2〜3回着て友人の手に渡り・・。今さら思い出して惜しい事をしたと後悔。

そんな「後悔バナシ」はどうでもよくて・・肝心の「シルバーラコステ」。
コレ、どこでも売ってるものじゃありません。僕が足を運んで見たなかでは
ラコステを昔から続けて販売してたショップでしか扱ってないようです。

それはそうと、今年は世間一般的にも「衿モノ」が調子が良く、ポロシャツは
すごく売れてるとか。毎年この時期、ラコステのポロシャツなんてサイズ欠けは
常識的。取り扱いショップも多いのか、今年はまだまだ大丈夫そう。と、いうか・・
昔のようにセールで「バカ安・激安!」にならないのかな〜なんて期待してたり。
あったら間違いなく「オニ買い」なんですけどね〜。

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【フランス製】ラコステ ポロシャツ FRANCE LACOSTE

2006.06.06
【FRANCE LACOSTE】フランス製・ラコステ ポロシャツ
FRANCE LACOSTE(フランスラコステ)SHORT SLEEVE POLO SHIRT(FRANCE MADE)(取扱店:楽天リトルトレジャー)

ラコステポロシャツがフランス製ではなくなった」なんて事を以前にも
書きましたが・・って、そんな事はラコステのポロシャツを好きな人にとっては
周知の事。今さら言うことでもないのですが・・

いまだにあったんですね〜フランス製が。もちろん今季モノ。ちょっと驚きです。
「あのボタン」が手元にあれば、「へえ〜」と20回ぐらいは余裕で連打してた
事でしょう。でも、値段を見てさらにビックリ。って、期待しないで下さい・・。
思わず溜め息をつきたくなる「驚き」なので。

ラコステのポロシャツが、フランス製では無くなったのは確かに残念なこと。
でも肝心のクオリティは落ちてませんよね。そもそも、毛足が長く質の良い
コットンは、ペルーやインド産に多いですもんね。

僕もラコステは、昔の「CHEMISE LACOSTE」の頃から着てます。その後の
アメリカ市場向けと言われるペルー製のも持ってますが、期待を裏切るような
「つくり」にはなっていないので満足。

でも、今回の「フランス製ラコステ」やっぱり興味はあります。ただ値段が・・
逆にいえば、これだけの価格なら他の人は手を出しづらいはず。コダワリ派、
もしくは他人と違うものを選びたい人は、きっと躊躇しないんでしょうね。
出来るものなら見習いたいです、その「心意気」。

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  • 【French LACOSTE】フレンチラコステ ストライプ ポロシャツ

    2006.03.27
    【French LACOSTE】フレンチラコステ ストライプ ポロシャツ
    FRENCH LACOSTE/striped polo/ navy x yellow x orange x white/0325アップ祭2 0330アップ祭2(取扱店:楽天TRAVELS)

    フレンチラコステ」定番アイテムのひとつ、ボーダーポロ。ラルフのポロシャツが
    よりカジュアルなのに対し、「フレラコ」はどこか落ち着いた雰囲気があり上品。

    フランス往年の名テニス・プレーヤー「ルネ・ラコステ」が創始者である「ラコステ」は
    テニスウェアーなどスポーツアイテムが中心でしたが、現在ではモードを採り入れた
    コレクションを発表するなど、ハイ・ファッションブランドとしてヨーロッパを中心に
    世界的に注目されているブランドです。

    一方、ラコステ創業当初からの定番アイテム「ポロシャツ」。毛足の長い厳選された
    最高級コットンを使用することで、上質な柔らかさと快適な着心地を与えてくれます。
    「どこか落ち着いた雰囲気」とは、素材の質感がそう感じさせてるのかもしれません。

    日本のライセンス物も人気ですが、個人的にはオリジナルの「フレラコ」が好きです。
    べつにフランスメイドじゃなくても良いんです。「シェルボタン(貝殻)」でさえあれば。
    「オリジナリティ」、「上質」を求めるなら、やはり「フレンチラコステ」です。

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