[Gear & Accessories]Delonghi/デロンギ
- デロンギ(Delonghi)オイルヒーター・D091549EF(X字型フィン/1500W)(01/13)
- 【Delonghi】デロンギ・オイルヒーター(デロンギヒーター)(12/15)
- 【DeLonghi(デロンギ)】コーヒーメーカー CM336(07/17)
デロンギ(Delonghi)オイルヒーター・D091549EF(X字型フィン/1500W)

ついに(?)我が家もデロンギ(Delonghi)のオイルヒーターを購入する事に・・
と、【Delonghi】デロンギ・オイルヒーター(デロンギヒーター)のページを作りながら
どれにしようかな〜♪なんて、ゆっくり選ぶつもりでしたが、そんな時間の猶予は
貰えず、「早くしないと冬終わっちゃうよ」と急かされ、購入したX字型フィンの
オイルヒーター「D091549EF(1500W)」。
デロンギ(Delonghi)のオイルヒーターとは実際どんなものかと、使い勝手や
性能を調べたのですが、「即暖性がない」、「電気代が高い」といったことは
事前に解っていたこと。ですが・・
「ぜんぜん暖かくない」
「空気が汚れないだけ」
「使えない・・」
と、購入意欲を削ぐような感想が目立ち、この時点で結構萎えてます・・。
しかし、自分たちの部屋で使えなかったら寝室で使用するか、実家の両親へ
「プレゼント」として贈れば良いよね、といった最終的な処理(?)を考え購入。
定価の4割引。翌日到着。格安な値段と、発送の早さだけで既に満足(笑
で、早速使用。スイッチを入れてから30分〜1時間経たないと温まらないので
その間にゴアテックスウェアの洗濯。終わって部屋に戻ってみると・・
「あれ、暖っかいじゃん♪」と感動しホッとする僕。べつにシャレじゃないです・・
さすがに1500Wフルに使うとすぐにブレーカーが飛びますが、900Wに設定しても
室温20度をキープし十分の暖かさ。20度というとあまり暖かくないのでは?と、
思われるかもしれませんが、エアコンのみを使用した場合の23〜24度ぐらいに
匹敵する体感温度。エアコンとは「ぬくもり」が違います。
おそらく、その「ぬくもり」の違いは湿度が関係していると思われます。
通常快適とされる湿度(パーセンテージ)は45〜65。エアコン稼動時はみるみる
うちに40を下回り、肌がヒリヒリするほど乾燥しますが、デロンギ・オイルヒーターの
場合だと45〜55の範囲内。(天候や室内人数によって左右されると思います)
まだ使い始めて2〜3週間ぐらいですが、当初の「萎えるぐらいの感想」があった
おかげで、思ったよりも全然「暖かい」と言うのが素直な感想。十分満足です。
ただし・・現時点で電気代の使用料はまだ分かりません。請求書を見てビックリ
するのは覚悟してますが、「思ったより」を超えないことを祈るばかりです・・。
【Delonghi D091549EF】を楽天で見る
【Delonghi D091549EF】をヤフーで見る
【Delonghi】デロンギ・オイルヒーター(デロンギヒーター)

ついに(?)我が家もデロンギ(Delonghi)のオイルヒーターを購入する事に・・
って、まだ買ってませんけど。オイルヒーター(オイルラジエターヒーター)といえば
輻射熱と自然対流を使った暖房システムで、ヨーロッパでは定番の暖房器具。
というか、カタログ雑誌で有名な「通販生活」の定番とも言うべきでしょうか?
そんな事はともかく、目下検討中のDelonghi(デロンギ)のオイルヒーター。
購入動機の発端は、「エアコン使ってると、やっぱり喉が痛くなる・・」というもので
言いだしっぺは僕ではなくカミサン。以前、マンション暮らしだった頃に僕が一度
「デロンギヒーター買わない?」と提案したのですが・・
「あれって電気代高いんでしょ?そんなの要らない」
「・・・そうですか」
と、あえなく断念。今回は違います。って結局僕がお金出すんですけど・・
しかし、新しいモノを買うときって不思議と気持ちが踊り、たのしいです。
で、どれにしようかな〜と調べると・・色々と種類があるんですね。
「L型フィン」や「X型フィン」、その他に電気ヒーターを使ったハイブリッド型だとか。
おまけに「こんなのもあるよ」と、TESYやらDIMPLEX、WARMなど他のメーカーの
オイルヒーターも探し出すカミサン。この時点で結構面倒くさくなってます・・僕。
結局は「新型(X型フィン・1500W)買っとけば良いんじゃないの〜?」といった、
安直な答えが出そうな予感。まあ、色んな意味で「高い買い物」にならなければ
良いんですケド。
【デロンギ オイルヒーター】を楽天で見る
【デロンギ オイルヒーター】をヤフーで見る
【デロンギ オイルヒーター】をamazonで見る
【DeLonghi(デロンギ)】コーヒーメーカー CM336

半年に一回のご褒美ってことでしょうか、我が家では車を買い換えるだの
冷蔵庫を新調するだのと、なんだか浮かれて楽しそうな様子。羨ましい・・。
というのは家族の話。僕はといえば、現在放置中の不動バイクの修理やら
使用中バイクの急なトラブル&オーバーホール、そして立て続けに友人の
出産祝い・・と、フトコロ寂しい状態。仕方ありません・・
そんなブルーな精神状態のなか、カミサンに「コレも買うかも」と言われたのが
デロンギ(DeLonghi)のコーヒーメーカー「CM336」。あれ?おかしい・・
なにげに要望を出してたのは、手淹れのコーヒーを飲む為の「ラッセルホブス」。
「たまには俺の願いも叶えてくれよ〜」と思いつつ話を聞いてみると・・
このデロンギCM336、ただのコーヒーメーカーではない様子。
ハッキリ言って普通のコーヒーメーカーで淹れたコーヒーは決して美味いとは
言えません(キッパリ)。だからこそ時間に余裕のないときでも、手間かけて
手淹れにこだわってるのですが。
しかし、デロンギは手淹れと同じように「蒸して・淹れる」という機能なんだとか。
手淹れでも、その「蒸す」ってのがホントに大事。「美味さ」が全然違います。
おまけに紙フィルターを使わないので、コーヒー豆の「脂分」もちゃんと抽出。
「ヘタな手淹れよりも美味い」んだと、カミサンが捲し立てるように「力説」。
なるほど。「コレも買うかも」ではなく、「コレ買って♪」ってことですね・・
ヤツの魂胆が見えたので、フトコロが寂しい僕は興味のないフリしてますが
気持ちの中では「デロンギで淹れたコーヒーが飲みたい♪」・・です。
【デロンギ CM336】を楽天で見る
【デロンギ CM336】をヤフーで見る












