200805
- Tokyo Wheels、第4弾めはSTEM DESIGN(ステムデザイン)。(05/30)
- ラコステ(Lacoste)のボタンダウンなポロシャツ/KH002C。(05/27)
- アローズ(UA)のアイスタッチ/WM UNDERWEAR(05/24)
- 2008年、グラミチのショーツたち。(05/22)
- assos FI-UNO S5/新しくなったアソスのビブショーツ。(05/20)
- SHIPS別注のGOODWEAR パックシリーズ。(05/18)
- ラッセルモカシン(Russell Moccasin)のSHORT PH-MULTI。(05/16)
- エンジニアードガーメンツ(Engineered Garments)のトートバッグ。(05/15)
- 本日の走行60キロ〜久々の自転車ネタ。(05/13)
- インポート版・ラコステのポロシャツ(2008年)。さて今年は・・(05/08)
- Keds(ケッズ)/Adam et Rope別注のチャンピオン・オックスフォード。(05/05)
- コンバースのWEAPON(ウェポン)/CONVERSE×UA(05/02)
Tokyo Wheels、第4弾めはSTEM DESIGN(ステムデザイン)。

MOTO NAVI、BICYCLE NAVI、そしてTokyo Lifeさんによる、大人のモビリティライフを応援する(?)共同プロジェクト、Tokyo Wheels(トウキョウ・ウィールズ)。第4弾めは、「ロハスなデイリーバイシクルライフをこよなく楽しむ服」をコンセプトに、サイクルウェアを展開しているSTEM-DESIGN(ステムデザイン)によるM65タイプの「大人の街乗りジャケット」。
⇒Tokyo Wheels、第4弾めはSTEM DESIGN(ステムデザイン)。の続きを読むラコステ(Lacoste)のボタンダウンなポロシャツ/KH002C。

ラコステ(Lacoste)のボタンダウンなポロシャツ。暑かったり寒くなったりと、コロコロ変るこの頃の陽気。そんな温暖化の影響に対応すべく(?)、購入したラコステのボタンダウン「KH002C」。そして僕にとっては、初めての日本製ファブリカのラコステ。
ラコステの定番であるL1212などは「ニオイ」や「アジ」を求め、未だヨーロッパ展開の方をしぶとく支持。しかし、こちらのボタンダウンに関しては求めていたものだけに、そんなコダワリや意地(?)は必要なし。「初めから決めていました」的に一目惚れ。って・・昨年からの継続展開と知ったのは今年の春(汗
⇒ラコステ(Lacoste)のボタンダウンなポロシャツ/KH002C。の続きを読むアローズ(UA)のアイスタッチ/WM UNDERWEAR

ユナイテッドアローズ(UA)のオリジナルアンダーウェア「WM UNDERWEAR(ダブリュ エム アンダーウエア)」。ミズノ社のスポーツウエアが培った機能性とユナイテッドアローズの持つファッション性を融合させ、高機能で高感度の商品開発を目的に企画。吸湿発熱素材「ブレスサーモ」に続き、第2弾目は「アイスタッチ」なる素材を使ったVネックのTシャツ。他、クルーネック、Uネックあり。
⇒アローズ(UA)のアイスタッチ/WM UNDERWEARの続きを読む2008年、グラミチのショーツたち。

ラコポロに続き、「気付けばもうそんな季節?」第2弾はグラミチのショーツ類。今年は「ショーツ穿かずして何穿くの?」的に、久々のショーツな年だそうで。街中でもすでに穿かれている方を結構目にします。といっても我々の年代の方たちではありませんが。まあそんな事はともかく、夏に向けて準備しておく事に越したことはありません。といった訳で、ハズせないグラミチのショーツ類(昨年は買わなかったけど・・)。
⇒2008年、グラミチのショーツたち。の続きを読むassos FI-UNO S5/新しくなったアソスのビブショーツ。

新しくなったアソスのビブショーツ。今季アソス(assos)新シリーズとして登場した「S5シリーズ」は、アソス独自の新しい素材「タイプA.430」コンプレッション素材を使用し、サイクリングショーツには不可欠であり、オケツにとって最高と呼ばれるアソスの定番「FIパッド」も進化。それに伴いプライスもランクアップ。
といったわけで、アソスにラインナップされているビブショーツは、FI-13 S5/FI-MILLE S5/FI-UNO S5。その中でコンフォート向けといわれる「FI MILLE S5」を選ぶつもりが「プライスもランクアップ」により、FI UNO S5をチョイスすることに(汗
⇒assos FI-UNO S5/新しくなったアソスのビブショーツ。の続きを読むSHIPS別注のGOODWEAR パックシリーズ。

ヘビーウェイトなアメリカTシャツといったらGOODWEAR(グッドウェア)。後染めの肉厚ポケTブーム(?)から既に10年以上経過しているのでしょうか、当時はパタゴニア、アークテリクス、グラミチにチャムス、あとはプラナとかワイルドシングス、今は消滅してしまったシークエルなどといったアウトドアウェアが流行っていた頃。
たとえば今時季ですと、マナスタッシュのヘンプベストにグッドウェアのポケットTシャツ、ボトムはグラミチやグァテマラ生地のショーツに足元はチャコのサンダル・・なんて格好をよくしていたものです(サンダルはもっと暑くなってからですけど)。
というか、未だにクローゼットの引き出しにはグッドウェアの後染めTがどっさり収納。今ではあまり着ることがなくなりましたが、グッドウェアの特徴である「丈夫でへタれない」というのが災いしてか(?)、ボロになっていないものを処分するのが忍びなくて。
まあそんなことはともかく・・
そんなGOODWEAR(グッドウェア)に、このたびSHIPSがアンダーウエアを別注しました。とのこと。アンダーウエアとしての着心地を考え、ヘビーウエイトコットンではなく、コットンリブやクールマックスを使ったラインナップ。他では絶対手に入らないものばかりです。だとか。
SHIPS(ZOZOTOWN)
ラインナップは、Tシャツ、タンクトップ、ボクサーブリーフ2型。もちろん、オール「Made in USA」です。といったわけで、下着も含めて「全身メイドインUSA」なコーディネートで気分を高揚させて(?)みてはいかがでしょうか(w。
個人的には、フィット感が良ければボクサーブリーフは大人買いしておきたいところ。
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ラッセルモカシン(Russell Moccasin)のSHORT PH-MULTI。

ラッセルモカシン(Russell Moccasin)のSHORT PH-MULTI。オリジナルのラッセル・サファリ(SAFARI PH)は、アンクル部分のサイドパネルにキャンバス生地を配した7インチブーツ。そして、同じ仕様でショートレングスにしたのが「SHORT PH」。ちなみに「PH」とはプロフェッショナルハンターという意味とのこと。
楽天Explorerさんでは、ショートレングスのSHORT PHをマルチカラーにて別注。ちなみに、「SPORTING CLAYS CHUKKAで好評をいただいているマルチレザー&カラーの別注モノ」とのこと。レザー、ヌバック、スエードの切り替えしでパーツごとに色が変えてあり面白みのある1足。
SHORT PH/取扱店:楽天Explorer
といった訳で、入荷後間もなく即買い。
⇒ラッセルモカシン(Russell Moccasin)のSHORT PH-MULTI。の続きを読むエンジニアードガーメンツ(Engineered Garments)のトートバッグ。

エンジニアードガーメンツ(Engineered Garments)のトートバッグ。荷物を無造作に「ガッ」と入れて、「ガバッ」と取り出す。そんな男らしい(?)使い方に重宝するトートバッグ。また、中に入れる荷物が少々多めでマチいっぱいに膨れ上がり、口からはみ出していても・・それはそれで様になるトートバッグ。混んでいる電車では周りの乗客に迷惑をかけておりますが(汗 といった訳で・・
⇒エンジニアードガーメンツ(Engineered Garments)のトートバッグ。の続きを読む本日の走行60キロ〜久々の自転車ネタ。

「天気の良い昼間はポロシャツでもOK・・」と言った数日後には、いきなり寒くなったりと、油断ならない天気が続いている今日この頃。休みの日でも天気が悪いから・・といって家でゴロリなんて訳にはいきません。と言うわけでカナリ久々の自転車ネタ。
⇒本日の走行60キロ〜久々の自転車ネタ。の続きを読むインポート版・ラコステのポロシャツ(2008年)。さて今年は・・

気付けばもうそんな季節?的なラコステ(LACOSTE)のポロシャツ。とっくに「フランス製」ではなくなったけど、ラコステはやっぱり「フララコ」。といったわけで、夕方はさすがに肌寒く感じますが、天気の良い昼間はポロシャツでもOKといった今日この頃。毎年GWを境に、クローゼットからフララコを引っ張り出すのが僕の恒例行事。
また、毎年これらの無難な定番カラーをに飽きを感じたら、その時の気分で一枚、二枚・・更にもう一枚?とカラバリを増やしていくのも楽しみな恒例行事。な訳で・・
⇒インポート版・ラコステのポロシャツ(2008年)。さて今年は・・の続きを読むKeds(ケッズ)/Adam et Rope別注のチャンピオン・オックスフォード。

インポート及びオリジナル商品にて展開しているJUNグループの「Adam et Rope(アダム エ ロペ)」。この度ZOZORESORTにオープンするにあたり、アッパーにマドラス生地を採用したKedsのChampion OX(チャンピオンオックスフォード)を、オープン記念限定アイテムとして発売するとのこと。
Adam et Rope(zozo)
Keds(ケッズ)といえばチャンピオン・オックスフォード(Champion Oxford)。「東海岸」を代表する定番スニーカーで、またスニーカーの古典的存在であり、トップサイダー、スペルガ、スプリングコートと並び、「白スニーカー」の代表的存在。と、「CUSHION WELT 2」のページにも書きましたっけ。
そんなKedsのチャンピオン・オックスフォード。「東海岸」といったキーワードのもと、近頃は色々と手が加えられ、またチャンピオン・オックスフォード以外にも往年のモデルを復活させたりしているようです。ということで・・
⇒Keds(ケッズ)/Adam et Rope別注のチャンピオン・オックスフォード。の続きを読むコンバースのWEAPON(ウェポン)/CONVERSE×UA

コンバースのバスケットシューズ、WEAPON(ウェポン)。ナイキが70年代後半に進出してくるまでの間、それまでのバッシューの歴史を築いてきたと言えるコンバース。チャックテーラーの愛称で知られるオールスターに始まり、ワンスター、プロレザー、スターテック。そして80年代の中盤に登場したWEAPON。コンバースの名品です。
そのWEPONは、当時のスタープレイヤーであるマジック・ジョンソンと、ラリー・バードをコンバースのブランドキャラクターとして起用し、全米に広めたと言われています。マジック・ジョンソンが履いた、ホワイト・イエロー・パープルといったレイカーズカラーは最も有名でしょう。ちなみにラリー・バードはブラックモデル。
そして今回、ユナイテッドアローズからその名品・WEAPONを、クラシックな配色と通常のWEAPONでは使用されることのない上質レザーで別注しました。とのこと。発売は5月2日となっていますが、それ以前から店頭に並んでいたので、すでにご覧になっている方もいるかと。
CONVERSE×UNITED ARROWS(UA )
オリジナルのWEAPONには、ベースカラーが黒(他に8色あり)、アクセントとしてスターマークが白といった86年カラーと、逆配色の87年カラーが存在。ちなみにアローズ別注は87年カラーで、「トゥにインパクトあり」といった一足。僕はこちらが好み。
一時期オリジナルを探した頃もありましたが、すでに製造から20年近くたったものだけに、スポンジがベトベトに劣化し履けたものじゃない・・と諦めただけに今回の復刻はやはり気になります。が・・買ってもどう合わせるかが問題。
メッシュキャップにボトムはスキニー、足元はボリュームあるレザーのバッシュー。といった「80年代のヘビーメタル」的な装いにマッチしそう・・といっても、僕自身はそんな格好はしない(汗 取扱店:
UNITED ARROWS(ZOZOTOWN)
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