コダワリのモノ

コダワリながらも、つい流行りモノに手を出してしまうそんな今日この頃。気付けば40代。
コダワリのモノNEPENTHESエンジニアード・ガーメンツ(Engineered Garments)/ピマコットン・ワークシャツ

エンジニアード・ガーメンツ(Engineered Garments)/ピマコットン・ワークシャツ

【エンジニアード・ガーメンツ(Engineered Garments)】ピマコットン・ワークシャツ

春らしい装いと言ったら「白いシャツ」。今ぐらいの時季独特の暖かくモアッとした空気に触れると、「ああ春だな~」と感じることは多々ありますが、生活自体はなかなかリフレッシュされません(春なのに)。しかし、僕なんか単純なのもので真新しい白シャツを羽織るだけで気持ちが「キリッ」と引き締まります(気分だけ)。

エンジニアードガーメンツEngineered Garments)のこちらのシャツは、繊維が細く長い「ピマコットン」を使った白いシャツ。スタイルは30~40年代のワークシャツをモチーフとしたブランド定番のもので、左右非対称の胸ポケや裾のマチ処理などディテールに凝ったもの。肩や脇の縫製はトリプルニードル。

単なるワークシャツには見えない雰囲気は、洗いざらしでもハリがあって軽い着心地のポプリン織り生地によるもの。そして・・もちろん「Made in USA」。

【Engineered Garments】19THBDピマコットンシャツ

【Engineered Garments】19THBDピマコットンシャツ
同じくピマコットンを使った「19TH BD SHIRT」。こちらもエンジニアード・ガーメンツ定番のスタイルで、若干身幅が広めなクラシック・アメリカンスタイルのボタンダウンシャツ。

【Engineered Garments】ピマコットン・ニュートンシャツ

【Engineered Garments】ピマコットン・ニュートンシャツ
カッタウェイカラーの「ニュートンシャツ」。一見、上記の2つとは違う雰囲気ですが「洗いざらしで着るが正解」に違いはないようです。着丈が短く裾のスリットは深め。19THBDよりも身幅は狭いつくり。しつこいけど・・こちらもピマコットンだそうで。

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