コダワリのモノ

コダワリながらも、つい流行りモノに手を出してしまうそんな今日この頃。気付けば40代。
コダワリのモノその他シューズParaboot Barth/パラブーツのレザーデッキシューズ・バース。

Paraboot Barth/パラブーツのレザーデッキシューズ・バース。

Paraboot Barth/パラブーツのデッキシューズ・バース。

Paraboot Barth/パラブーツのレザーデッキシューズ・バース。 今年の夏は「さわやか路線」でいこう!と勝手に思ってる今日この頃・・。「足元はパラブーツのデッキシューズで」と、頭の中では既にコレクション済みのParaboot(パラブーツ)のデッキシューズ・バース。流行りの乗っかるつもりはサラサラないのですが、欲しいんだからしょうがない。

ボートシューズ、レザーのデッキシューズと言えばパラブーツのバース。「定番」です。というか、思いつくのはトップサイダーかパラブーツのデッキシューズぐらい・・それだけ有名なのでしょう(汗 「フランス海軍認定のオフィシャルデッキシューズ」と言ったくだりは、「ウンチク」的(購入する際の理由づけ)にも申し分なし。

そういえば昔、オールデンをよく履いてた知人が、「履きやすくて疲れない」という意味では、パラブーツも良いよと言ってました。「雨の日でも気にせず履けるしね」とも。でも、そのとき話していたのは「Uチップ」のことであり、デッキシューズのバースに当てはまるのかは分かりませんが(汗

話しは変わり・・気になるのは、他にどんなデッキシューズがあるのか?

ビームスで扱う「Atlantic Works」や、スペインの「Hanon」、この前紹介した「Yuketen」、あとは「Church's(チャーチ)」や「Quoddy(クオッディ)」など結構ありますね・・。クオッディやHanonは求めてるのとはちょっと違う雰囲気。白ソールで「いかにも」的なデッキシューズ(ボートシューズ)が良いので・・

とまあ、悩んでる時間がまた楽しいんです。・・で、購入済み。
と言うわけで・・

Paraboot Barth/パラブーツのデッキシューズ・バース。

アッパーの革は程よく柔らかくソールもフレックスタイプ。とても歩きやすく、一日履いていてもさほど疲れません。スニーカー感覚で履けるデッキシューズといったところでしょうか。履きなれてくると革が少し伸びますが、足入れが緩くなるほどではありません。

また、バースのサイズ感は「普通」と言った感じ。例えば僕の場合ですと、革製のシューズやブーツが25.5(足も25.5)で、スニーカーは主にワンサイズ上の26.5を着用。で、バースは革製のシューズやブーツと同じサイズを履いています。足入れ感も「普通」で、特に幅が狭いとか甲が低いといったこともありません。

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