コダワリのモノ

コダワリながらも、つい流行りモノに手を出してしまうそんな今日この頃。気付けば40代。
コダワリのモノKnit/ニットウイリアムロッキー(William Lockie)のポロ襟カーディガン。

ウイリアムロッキー(William Lockie)のポロ襟カーディガン。

ウイリアムロッキー(William Lockie)のポロ襟カーディガン。

ウイリアムロッキー(William Lockie)のポロ襟カーディガン。英国製のカシミアやラムウールセーターの大半を製造し、老舗メーカーが集まっていると言われるスコットランドのホウィック地方。その中でもウイリアムロッキーが作るラムウールセーターは、世界中で高い評価を受けていると言われています。1874年創業。
 ウイリアムロッキー/WILLIAM LOCKIE & Co Ltd(イギリスサイト)

木枯らし一号も吹き、朝晩の冷え込みが一層キツくなってきた今日この頃。マフラーや手袋など、小物の出番もようやくといったところですが、毎日カバンに潜ませているのが、ジョンスメのウールカーディガン。「くぅ~寒いーっ」と、ちょっと羽織ったりするのに重宝しています。しかし、毎日これだけではねぇ・・ということで即決購入したウイリアムロッキーのカーディガン。襟付きってところがポイント。

ウイリアムロッキー(William Lockie)のポロ襟カーディガン

こちらの襟付きカーディガンは楽天Explorerさん別注のもので、取扱い5年目を迎える定番品とのこと。使われているラムウールの手触りはシットリとした上質なもので、チクチク感はありません。生地の厚さは、ラムウールセーターとしてはごく一般的なもの。そして前立て裏側には、芯がわりのナイロンテープ。着丈は短め。
 William Lockieのカーディガン(楽天Explorer)

最終的に「ポチっ」といく前に悩んだのがサイズ選び。スタイルサンプルとして登場しているスタッフさんと同身長なのですが、過去に試着されているスタッフさんと同じサイズを選んで「俺にはちっちぇ・・」と、交換した経緯があったので、ここではワンサイズ上をチョイス。で、正解。38で普通にMサイズといった感じです。

そんな訳で、早くもお気に入り。BDシャツやセントジェームス(そういえば最近着ていない・・)などのカットソーにと、これまた重宝しそう。しばらくはジョンスメより、ウイリアムロッキーのカーディガンの方が出番がメインになりそうです。

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