コダワリのモノ

コダワリながらも、つい流行りモノに手を出してしまうそんな今日この頃。気付けば40代。
コダワリのモノSUTUDIO ORIBESTUDIO ORIBE/スタジオオリベのコーデュロイカラーブルゾン(?)

STUDIO ORIBE/スタジオオリベのコーデュロイカラーブルゾン(?)

STUDIO ORIBE/スタジオオリベのコーデュロイカラーブルゾン(?)

STUDIO ORIBE/スタジオオリベのコーデュロイカラーブルゾン(MB1042-83)。先日購入したマウンテンパーカに続き、スタジオオリベでは4弾めとなるアウターとのこと。「ブルゾン」とありますが、「ジャケット」との違い(定義)がよく分りません(汗 まあ、そんな事はともかく・・

今回は、バブアーの「ビデイル」のようなフィールドジャケットをモチーフとし、高密度のコットンキャンバスにパラフィン加工(WAX加工のようなもの)を施した仕様。ライニングは、Leeのストームライダーを彷彿とするウール地になっていますが、厚手ではなく、思ったほど着心地にゴワツキ感はありません。

見た目の雰囲気は、「バブアーのジャケットからワックスを落としきったら、こうなるんだろうな~」といった感じ。また、着込むことによって、パラフィン加工のアタリ具合と相まり、さらなる「アジ出し」が期待できるヘビーデューティな一着かと。

個人的には、このフィールドジャケットもタイトめに着たいところ。ボトムは色が程よく抜けたデニムに、足元はララミースエード仕様のラッセルモカシン(スポーティング・クレイチャッカ辺りでライトに)。そんな「寂びれた感」、もしくは「枯れた男」的な雰囲気を演出をしたい今日この頃。秋の深みもそろそろ・・といったところでしょうか。

というか・・ずっと首をながくして待っている「Barbour(バブアー)のInternational Trial」はまだなのかな~といった感じで、現在のところ入荷連絡はナシ・・。

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